Fisba -フィスバ-の最近のブログ記事
FISBA「VIS A VIS」で彩る上質なリビング空間。[Fisba -フィスバ-]
2026年2月13日 15:21
いつもウイズ苦楽園ブログを
ご覧いただき
誠にありがとうございます。
今回担当するのは
お花愛で係の佐藤です。
先日、珍しく雪が積もりましたね。
なかなか見られない景色で
ついついたくさん写真を
撮ってしまいました(笑)
それでは施工ブログに移ります。
長年お住まいになった
マンションをリフォームされ、
家具も新しく揃えられたお客様。
リフォームを機に
インテリアへの関心が高まり、
様々なブランドを調べられたそうです。
ブランドそれぞれの取り扱い店を
検索され、当店がヒット。
最後まで決めきれなかったラグを
専門店でじっくり相談したい
とのことでご来店くださいました。
今回お選びいただいたのは
FISBA社のVIS A VIS(ヴィザヴィ)。
VIS A VISはメリノウールとリネンの
異素材を組み合わせます。
メリノウールは128色、リネンは64色、
それぞれから1色ずつ選び
グラデーションを構成できる
オーダーラグです。
メリノウール128色 ↓
リネン64色 ↓
メリノウールのしなやかな弾力と、
リネンのさらりとした質感。
異素材グラデーションだからこそ
生まれる上質な素材感。
端から中央に向かうにつれて
2つの素材がミックスされていきます。
アップにしてみると
ミックス感が分かりやすいですね。
店内で平織りラグやウールの
タフテッドラグを実際に触りながら
比較する中で、VIS A VISの
グラデーションは一目惚れ
いただきました。
新調されたばかりのソファや
クッションとの相性ぴったりで
空間全体を包み込むような
美しいグラデーションを
完成させました。
当初はダイニングにも敷くか
迷われていましたが、
汚れやメンテナンス性を考慮し
ご予算をリビングに集中。
その分、素材・色・サイズともに
妥協のない贅沢な仕上がりです。
リビングでも飲み物を楽しまれる
とのことで、パールトーン加工も
施しています。
パールトーン加工とは
繊維一本一本に撥水・防汚効果を
持たせる特殊加工のことです。
元々は着物への加工として
知られていますが、
近年はラグやカーテンなどの
インテリアファブリックにも
施されます。
表面にコーティング膜を作るというより
繊維自体に加工を浸透されるイメージ
なので、見た目や手触りが大きく
変わらないのが魅力です。
試しに水をかけてみると
しっかりと弾いてくれました!
汚れが浸透しにくく、日常使いの
安心感もプラスされました。
完成後のリビングは、
上質でありながら華やかさも感じる
空間となりました。
当店では、全国的に展示や
取り扱いの少ないブランドも
数多くご覧いただけます。
淡路島や滋賀県など、
遠方から足を運んでくださる方も。
実物を見て、触れて、納得して
選びたい方へ。
遠方の方もどうぞお気軽に
是非ご相談くださいませ!
ラグ一枚からでも、
空間は大きく変わります。
当店はカーテンだけでなく、
カーペットや壁紙、家具、照明など
インテリア内装全般のご相談を
承っております。
些細なご相談も大歓迎ですので
ぜひお気軽にお問い合わせください。
問い合わせ、ご来店予約はこちら。
最後になりましたがS様、
ウイズ苦楽園にご用命いただき
誠にありがとうございます。
今後もお気軽にご相談くださいませ。
ー暮らしを彩り未来を変えるー[Fisba -フィスバ-]
2026年1月23日 22:00
いつもウイズ苦楽園ブログを
ご覧いただき
誠にありがとうございます。
本日は二木が担当させていただきます。
今年のウイズ苦楽園のテーマは
「期待以上のインテリア提案で
お客様の暮らしを彩り未来を変える」
です。
「期待以上」とは?
それは、お客様一人ひとりの暮らしの中に
ヒントがあると考えています。
どんな毎日を過ごされているか、
朝と夜では、どんな時間が多いか
どんな色を見ると、気持ちが
落ち着くのか、などなど
そうした会話を丁寧に積み重ね
言葉の奥にある本当の答えを探しながら
ご提案を重ねていくとこが、
ウイズ苦楽園のやり方です。
朝起きて、カーテンを開ける。
夜、照明を落としそっとカーテンを閉める。
そんな何気ない毎日の中に
「選んでよかった」と、
ふと感じていただける瞬間があれば
そんな想いでご提案を行っています。
そのために、専門知識だけでなく
私たち自身も様々な経験や体験を重ね
楽しい、嬉しい、寛げる、癒される、など
そんな感覚を大切にしながら
毎日が少し楽しくなるような
暮らしに寄り添うインテリアを考え続けていきます。
それでは施工例のご紹介をさせていただきます。
今回はリフォームを機にカーテンの
お吊り替えのご相談をいただきました。
家具や壁紙、床の色などを
先に拝見してからご提案させていただきました。
お選びいただいたのは、
ウィリアムモリスの
いちご泥棒のネイビー。
川島織物セルコン社のいちご泥棒は
経糸2万本を織り込んで
緻密なデザインを表現されています。
約150年前のデザインですが、
今なお人気で、今回のような
クラシックスタイルにはもちろん
モダンなスタイルにも
取り入れることができる
テキスタイルデザインです。
ダイニングチェアの座面にも色違いの
いちご泥棒を選ばれており
窓廻りはどのようにコーディネートするかを
お客様とショールームでご相談しながら、
候補選びをさせていただきました。
候補をお選びいただき、
そのまま展示サンプルを
ご自宅へお持ちして打合せ。
ショールームでは感じなかった、
お部屋に吊って初めて分かる感覚を
ウイズ苦楽園は大事にしています。
今回もいつも通り、
できるだけ大きなサンプルを
ご自宅にお持ちして、
カーテンの試し吊りにて打合せ。
少し色が濃く、
インパクトが強すぎるかな
という候補だった、
いちご泥棒のネイビーに決定。
閉めても束ねても絵になる、
またお部屋全体を引き締める
アクセントの役割にもなります。
そしてレースカーテンは、
フィッシュバッハ1819の
レースボーダーのエルミタージュ。
こちらも最初はデザインの
インパクトが強すぎので
合わないのでは、という印象でしたが、
いざ実物をお部屋で吊ってご覧いただくと、
とても設えにマッチしました。
奥様からは、
「テレビをみるより
カーテンをずっと眺めていたい。」
という嬉しいお言葉をいただきました。
また、キッチンの入り口の間仕切りもご提案。
当初は目隠し目的でしたので、
厚地のカーテンを候補に
少しデザインを入れるか、
シンプルで壁のように見立てるかでした。
こちらもカーテンサンプルで
実際の見え方をご覧いただき、
レースで少し透けるぐらいがよいのではとなりました。
そして窓面で採用いただいていた
レースカーテンを使うとどうかという話に。
かざしてご覧いただくと、
即採用がこちら。
カラーはオフホワイトで、フラットカーテンでお仕立てしました。
ウイズ苦楽園では
実際にお住まいで、実物サンプルをご覧いただき
デザインやカラー、スタイルなどじっくりご確認いただき
ご決定いただいております。
毎日過ごすお部屋を彩る
重要な要素のひとつであるカーテン
これからもお客様だけの最高のひとつに
出会ってもらえるよう提案して参ります。
また、当店はカーテンだけでなく、
カーペットや壁紙、家具、照明など
インテリア内装全般のご相談を
承っております。
些細なご相談も大歓迎ですので
ぜひお気軽にお問い合わせください。
最後になりましたがW様、
この度はウイズ苦楽園にご用命いただき
誠にありがとうございます。
今後もお気軽にご相談くださいませ。
裏地と丈の工夫で変わる、冬の窓まわり施工例。[Fisba -フィスバ-]
2026年1月 8日 13:37
新年あけましておめでとうございます。
本年も、日々の暮らしが少しでも
心地よくなるような窓まわりの
アイデアや施工事例を
ご紹介していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
冬の寒さが本格的になるこの時期。
裏地付きカーテンは、生地が二重になることで
断熱性が高まり、夏の暑さ、冬の寒さの
どちらにも効果的な窓まわりの対策です。
今回は、そんなカーテンの工夫を
施工例とあわせてご紹介します。
まずは、マンションリフォームに合わせ、
窓まわりのご相談をいただきましたお客様。
日差しがよく差し込む横長の窓が特徴で、
夏の暑さを心配され、当初から遮光カーテンを
ご検討されていました。
インテリアは、ペルシャ絨毯やシャンデリアを
取り入れたクラシックな雰囲気。
意匠性を損なうことなく、機能性も高める
ご提案をいたしました。
ドレープには、川島織物セルコン社の
「ファルメリー」をご採用。
クラシカルな小紋柄を凹凸で表現した、
ボリューム感のあるファブリックです。
柔らかな光沢のベース地に、リング形状の
ヨコ糸による柄表現が、上品な印象を与えます。
もともと遮光生地ではないため、
遮光裏地を付けることで日射しをやわらげ、
断熱性も向上。
見た目の軽やかさを保ちながら、
快適性も高めています。
レースは、遮熱・UVカット・眩しさ軽減機能を
備えた川島織物セルコン社の機能性レースを。
打合せ時もかなりの日差しが入り、
機能性の重要性を実感しながらお選びいただきました。
しっとりとした風合いに、ほのかに
ゴールドがブレンドされた色合いで、
温かみと高級感が感じられる印象です。
タッセルは、フェデポリマーブル社の装飾タッセルを。
クリスタルがアクセントになり、
上品な仕上がりとなりました。
裏地付きカーテンによる対策に加え、
冬の窓まわりでは、カーテンの丈を
見直すことも寒さ軽減につながります。
次は、いつもウイズ苦楽園をご利用
いただいているお客様の施工例です。
ご新築時からお使いのリビングダイニングの
カーテンを寒さ対策も含めて見直したいと
ご相談をいただきました。
これまでお使いだったリネンカーテンは、
見た目には軽やかでしたが、
冬場は少し寒く感じられていたそうです。
今回は、ドレープ、レースともに
フィスバ社をお選びいただきました。
ドレープは「パティナ」。
アンティークな壁面をイメージしたデザインで、
シャイニーとマットのどちらの表情も楽しめる
リバーシブル生地です。
しっかりとした地厚感もあり、
安心感のある仕上がりです。
レースは「リガ ブークレ」。
やわらかくループ状に織られたブークレ糸が、
ナチュラルで洗練された表情をつくります。
透け感がありながらも、しっかりと
存在感を感じられる一枚です。
深みのあるアクセントカラーから
ニュートラルカラーまで展開があり、
幅広いテイストでお使いいただけます。
今回ドレープカーテンは、
床に約2cm触れる丈でお仕立て。
床との隙間をなくすことで、足元から入り込む
冷気をやわらかく遮るようにしています。
見た目も海外スタイルのような
豪華な雰囲気に仕上がりました。
カーテンは、生地選びだけでなく、
裏地や丈といった少しの工夫で、
体感温度も大きく変わってきます。
これからますます寒くなる季節。
見た目と快適性を両立する
窓まわりとして、ぜひ一度、
カーテンを見直してみてはいかがでしょうか。
ウイズ苦楽園では、
裏地付きの展示サンプルも含め、
常時3000種類を超えるカーテンサンプル、
ロールスクリーン等の機械ものも
多数実物展示しております。
ぜひ、一度ご来店ください。
問い合わせ、ご来店予約はこちら。
最後となりましたが、
S様、D様、この度はウイズ苦楽園に
ご用命いただき誠にありがとうございました。
こだわり抜いた住まいに寄り添う全部屋トータルコーディネート。[Fisba -フィスバ-]
2025年12月26日 17:11
いつもウイズ苦楽園ブログを
ご覧いただき
誠にありがとうございます。
今回担当するのは
お花愛で係の佐藤です。
年内営業も残りわずかとなりました。
〈年末年始休業期間〉
12月27日(土) 16:00まで営業
12月28日(日)~1月7日(水) 休業
1月8日(木) 9:00より通常営業
休業期間中にいただいた
お問い合わせは、営業開始日より
順次ご対応させていただきます。
ご不便をおかけしますが、
何卒よろしくお願い申し上げます。
寒い日が続きますが
お身体にはお気を付けて、
楽しい年末年始をお過ごし下さいませ。
それでは年内最後の施工ブログを
書いてまいります。
建て替えをされたお客様より
お住まい全体の窓まわりを
お任せいただきました。
各お部屋ごとに建具や素材、
細部にこだわって設計されたお住まい。
カーテンも同じように
色・デザイン・縫製方法まで
丁寧に打ち合わせを重ねながら
進めました。
まずリビングは
小窓はシェードで柄を楽しみ、
掃出窓にはたっぷりとヒダを取った
上質なカーテンスタイルに。
床柱との相性を考え、ドレープは
FISBAの「アトランティスパレス」を。
派手すぎず、それでいて存在感のある
仕上がりになりました。
レースは、外の柵が室内から見える点も
考慮し、柵の影響を受けにくく、且つ
デザイン性の高いFISBAの「ジュゼ」を
合わせました。
ご主人様のお部屋では
建て替え前のお住まいから
大切にされていたステンドグラスを
活かした窓まわりをご提案。
あえて裏地やレースを付けず、
閉めた時にステンドグラスが
ふんわりと映り込む仕様にしました。
生地はFISBAの「ジャックス」。
掃出窓には裏地を付け、重厚感を。
非遮光裏地を使用したことで、
レースの柄が浮かび上がるという
嬉しい発見もありました。
レースはFISBAの「テソーロ」です。
また、このお部屋に限らず
両開きのドレープカーテンには
交叉レールを使用。
光漏れを抑えたいというご主人様の
ご希望から、工務店様には
カーテンボックスの奥行きも
広めに確保していただいています。
奥様のお部屋は
ひと目惚れされたマナトレーディングの
刺繍カーテン「パリス」が主役。
その華やかさを引き立てるため、
レースはJABの「ALLA」を
コーディネートしました。
花の葉の表情と
レースの柔らかな波柄が美しく調和し、
華やかさの中に落ち着きも感じる空間に。
娘様のお部屋は2室とも、
FISBAの「スペクトラム」を色違いで。
ブルー系とアイボリー系でまとめ、
レースを室内側に吊る
レースインスタイルにしています。
小窓はシェードですっきりと
仕上げました。
南に面した階段の大開口には
ハンターダグラスの
シルエットシェードを。
電動仕様でワイドサイズにも
対応できるtype Sを採用。
リモコンは壁スイッチと並べて設置。
ボックス内の配線も美しく
納めています。
キッチンと玄関も階段と
揃えてシルエットシェードを。
こちらは手動タイプです。
トイレはロールスクリーンで
シンプルに。
壁に馴染むグレーを選び
空間全体がすっきりと見えるように
しています。
窓の数が多くても、少なくても。
大きくても、小さくても。
一つひとつの窓に向き合いながら
そのお部屋らしい答えを
一緒に探します。
お客様に寄り添った窓まわりのご提案を
これからも大切にしていきます。
当店はカーテンだけでなく、
カーペットや壁紙、家具、照明など
インテリア内装全般のご相談を
承っております。
些細なご相談も大歓迎ですので
ぜひお気軽にお問い合わせください。
問い合わせ、ご来店予約はこちら。
最後になりましたがI様、
ウイズ苦楽園にご用命いただき
誠にありがとうございます。
今後もお気軽にご相談くださいませ。
2026年もウイズ苦楽園を
どうぞよろしくお願いいたします!
FISBAとJABで仕上げた唯一無二の窓辺。[Fisba -フィスバ-]
2025年8月 8日 15:25
いつもウイズ苦楽園ブログを
ご覧いただき
誠にありがとうございます。
本日担当するのは
お花愛で係の佐藤です。
5月に収穫したネモフィラとビオラの
種を乾かしていたのですが
そろそろ冷暗所へ。
アルミホイルで暗所を作り
冷蔵庫で保管します。
9月下旬に種をまくので
キレイに咲きますようにと
願いを込めて...!
それでは施工ブログに移ります。
今回はとてもユニークで印象的な
ご相談をいただきました。
新築のお住まいの全窓について
ご相談いただいた中で、
特に特徴的だったのが
こちらのキッチン横の窓。
外からの視線が気にならないように
外壁をしっかりと設計・デザイン
されていて、カーテンによる
目隠しは必要ないとのこと。
もし空間に美しく映える生地が
あるなら、カーテンを付けても
いいかなとのお考えでした。
その想いに寄り添い、
装飾としての価値を持つカーテンを
ご提案させていただきました。
今回のお悩みとして
完全に覆ってしまわず
外壁も楽しみたいという点。
そのお話を伺いながら
お客様からこんなアイデアが
飛び出しました。
「窓の半分サイズのカーテンにして、
日の動きに合わせてパネルのように
動かせたらどうだろう?」
さらに、お部屋には前後2本の
カーテンレールを設置したため
「前後それぞれに違うレースを吊り、
重ねたり透かしたりしながら
楽しむのも素敵かも」というお話に。
この柔軟でセンスのある発想が
今回の唯一無二のコーディネートを
生み出しました。
選ばれたのは
FISBA「RIGA BOUCLÉ」、
JAB「AVERIE」。
手前側には、スイスのFISBA社
「RIGA BOUCLÉ(リガブークレ)」。
やわらかくループ状に織られた
ブークレ糸が、ナチュラルで
洗練された表情をつくります。
透け感のある織りながらも
表情豊かでしっかりと存在感を
感じられる一枚です。
2色のストライプデザインで、
今回はイエローゴールド系を
お選びいただきました。
奥側には、ドイツのJAB社
「AVERIE(アヴェリエ)」。
こちらは繊細な透け感と軽やかさが
特徴で、素材の美しさを存分に
味わえる上品なレースです。
今回はオレンジ系を
お選びいただきました。
どちらも見た目だけでなく
手に触れたときの質感も素晴らしく、
長く付き合いたくなる
ファブリックです。
前後で異なる生地を取り付けたことで
片方だけを動かして
外壁とカーテンの両方を見せたり、
重ねることで生地の重なりや
色のグラデーションを楽しんだり、
光の時間帯で印象が変わる影の
表情も楽しむこともできます。
まさに"視覚で遊ぶ窓まわり"が
完成しました。
「こんな組み合わせ、
他では見たことないです!」と
お客様にもとても喜んでいただき
半年以上にわたり打ち合わせを
重ねてきた日々が
より思い出深いものとなりました。
当店は60ブランド、3000アイテム以上
の生地を展示しており、実物サイズの
サンプルも多数置いています。
ブランドを横断しての
コーディネートも得意としており
今回のようにFISBAとJABを合わせる
ご提案も可能です。
これからもお客様のアイデアと
私たちのご提案が交差して生まれる
「世界に一つだけの窓辺」を大切に
日々カーテン選びを楽しんで
いただけるお手伝いをしてまいります。
当店はカーテンだけでなく、
カーペットや壁紙、家具、照明など
インテリア内装全般のご相談を
承っております。
些細なご相談も大歓迎ですので
ぜひお気軽にお問い合わせください。
問い合わせ、ご来店予約はこちら。
最後になりましたがS様、
ウイズ苦楽園にご用命いただき
誠にありがとうございます。
今後もお気軽にご相談くださいませ。
