Blind&Shade -ブラインド&シェード-の最近のブログ記事
NORMAN社の桐ブラインドでナチュラルモダンな空間創りを。[Blind&Shade -ブラインド&シェード-]
2022年12月23日 19:39
いつもウイズ苦楽園ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。
ここ数日厳しい寒さが続いていますね。
雪が降った地域も多いのではないでしょうか。
近年暖冬が続いていましたので久しぶりに冬らしいクリスマスとなりそうです。
さて、本日のブログがウイズ苦楽園2022年最終更新となります。
本年も多くのお客様にご来店をいただき誠にありがとうございました。
2023年もご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
「年末年始のウイズ苦楽園の営業について」
年内最終営業日 12月26日(月) PM4:00まで
年始 1月5日(木) AM9:00から通常営業
ご来店の際は、事前にご予約いただきますようお願い申し上げます。
ご予約はこちらより。
また、ウイズ苦楽園では、
引き続き、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大予防対策を行っております。
ご来店の際は、こちらをご覧下さい。
ご来店のお客様には大変ご不便をお掛け致しますが、
事前のご予約、マスクの着用、また出来る限り
大人数でのご来店はお控え頂きます様ご協力をお願い申し上げます。
それでは本日も始めさせていただきます。
今回ご紹介するのはご新築を機にご来店をいただいたお客様です。
リビングは床材はもちろん、天井にも木材を使用しています。
色のトーンを抑えることで温かみがありつつも落ち着きのある雰囲気となっていました。
メインの窓は幅も高さもある3枚ガラスとなっています。
そんな窓にご提案したのはNORMAN社の桐ブラインドです。
ガラス毎に1台ずつの計3台で製作をいたしました。
色はオスモカラーの「サンブリーチグレー」です。
NORMAN社の桐ブラインドには3種類のカラー展開があり
今回お選びいただいたオスモカラーは、ドイツ製で浸透性の塗料を使用していため
木目や素材の風合いを最大限楽しめるワンランク上の塗装となっています。
「オスモカラー」は全12色、どれもが桐の魅力を最大限引き出しています。
その他には2種類のカラー「ステインカラー」と「ペイントカラー」が用意されており
こちらはその内の1種、「ステインカラー」です。
こちらが「ペイントカラー」です。
今回のお客様宅のように木にこだわりをもたれているお客様には「オスモカラー」がお勧めです。
ウッドブラインドはスラット(羽)の角度調整も細かくできるのが特徴の一つです。
このように外からの視線を遮りながら日光を取り入れることも容易にできるようになっています。
先ほどのサンブリーチグレーとはまた違い、より天然木の雰囲気を感じられる
カラーリングとなっています。
またこのブラインドは遮光性能の高さも特徴の一つです。
通常ウッドブラインドはスラットを閉じて状態でも隙間が発生しますが
NORMAN社の桐ブラインドは隙間が極力少なくなるよう設計されており
寝室など日光を遮りたい部屋にも問題なく使用できるようになっています。
光を取り入れるとこのような雰囲気に。
均一な横ラインから入る木漏れ日が美しいです。
リビングダイニングにお納めした計5台のブラインドを同時に見るとこのような仕上がりに。
リビングとダイニングであえて色を変えることで仕切りこそないものの
別空間としてのコーディネートができるようにしています。
尚、ダイニング側は床の色目に近いエボニー色。
リビング側は壁紙がグレー色でしたので、
その色に近いサンブリーチグレーをご採用いただいています。
その他の部屋にも同じくNORMAN社の桐ブラインドを採用いただき
家全体で統一感のあるコーディネートに仕上がりました。
いかがでしたでしょうか。
今回は上質な塗装で魅せるNORMAN社の桐ブラインドをご紹介させていただきました。
ウイズ苦楽園では今回ご紹介したブラインドは勿論
ロールスクリーンやバーチカルブラインドなど多数のブラインドの
操作できる実物サンプルを常時展示しております。
カーテンの生地サンプルは常時3000種類以上のラインナップでご用意。
ご新築、リフォーム、吊り替えをご検討の方は是非一度ご来店くださいませ。
ご予約はこちらより。
最後になりましたが、O様。
この度はウイズ苦楽園にご用命をいただき誠にありがとうございました。
Suave(スアベ)で柔らかくもスタイリッシュな雰囲気創りを。[Blind&Shade -ブラインド&シェード-]
2022年11月25日 09:38
いつもウイズ苦楽園ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。
師走まで後1週間を切りました。
気温も下がり夙川沿いの木々もしっかりと紅葉に染まってまいりました。
お店から徒歩すぐに夙川がございますので、ご来店の方は是非紅葉もお楽しみください。
さて、今年も年末が近づいてきております。
この時期になると「年内に新しいカーテンが欲しい」というお客様が増えてまいります。
オーダーカーテンは注文~お届けまで国産で約2週間、
海外製品で1~1.5カ月程度お時間をいただきます。
今のタイミングでしたら国産製品は問題なく年内納めが可能となりますが
12月に入ってくると縫製場も大変混み合ってまいります。
年内に新しいカーテン、ブラインド、ラグが欲しいという方は
出来るだけ早くご来店いただくことをお勧めいたします。
来店予約はこちらより。
また、ウイズ苦楽園では、
引き続き、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大予防対策を行っております。
ご来店の際は、こちらをご覧下さい。
ご来店のお客様には大変ご不便をお掛け致しますが、
事前のご予約、マスクの着用、また出来る限り
大人数でのご来店はお控え頂きます様ご協力をお願い申し上げます。
それでは本日も始めさせていただきます。
今回ご紹介するのは広島のWIS社より販売されている
バーチカルシェード「Suave(スアベ)」です。
まず一組目のお客様はご新築を機にご来店をいただきました。
シンプルな内装ですが、リビングにたっぷりと光を取り入れたいというご希望をお持ちでした。
窓は掃き出し窓と腰高窓の2窓。
ご提案したのは掃出い窓に「Suave」、
腰高窓に「FUGA」を組み合わせたコーディネートです。
「Suave」は通常のバーチカルブラインドにレース生地をつけたような構造になっており
一見するとレースカーテンを窓にかけているような優しい雰囲気を演出しますが
レースの間にあるルーバーを回転させると採光とプライバシーのコントロールが
可能なバーチカルブラインドの特性を合わせ持った商品です。
こちらがルーバーを開いてレースにした状態です。
光が拡散するのでたっぷりの日の光が室内に広がります。
ルーバーを閉じるとこの通り。
外の景色が見えなくなったのがお分かりいただけるかと思います。
この状態でもやわらかい光は入りますので真っ暗になることはありません。
また、1枚1枚が独立しているのでメンテナンスがし易いのも特徴です。
縦型のブラインドは高さがある方が美しく見えます。
今回も天井からの高さのある窓でしたので縦型ブラインドの「Suave」がとても映えていました。
隣の腰高窓には似た構造で横型タイプの「FUGA」をお納めしました。
Suaveと同様に羽根を回転されることによりレースとドレープの状態を
1台で切り替えることができます。
こちらが羽を開いた状態。
こちらが羽を閉じた状態です。
FUGAについての詳細は別記事で様々な事例をご紹介していますので
よろしければこちらもご覧ください。
続いては同じくSuaveを事務所の会議室にお納めした事例のご紹介です。
こちらもやはり天井から設置させていただきました。
ルーバーを開いた状態。
ルーバーを閉じた状態です。
会議室全体で見るとこのように見えます。
スタイリッシュな空間に仕上がりました。
尚、事務所など不特定多数が出入りする場合は「防炎」処理を行う必要がございます。
Suaveは後防炎処理が可能となっておりますので事務所や店舗などにも
採用することができます。
いかがだったでしょうか。
今回はバーチカルシェードの「Suave(スアベ)」の施工例をご紹介いたしました。
ウイズ苦楽園ではSuaveの実物サンプルを展示しておりますので
実際に操作しながら操作性や生地感を体感していただくことができます。
その他にもカーテンの生地サンプルは常時3000種類以上、
ロールスクリーンなどのメカ物を多数の実物サンプルを展示しております。
ご新築、リフォーム、吊り替えをご検討の方は是非一度ご来店くださいませ。
様々なご提案をさせていただきます。
ご予約はこちらより。
最後になりますが、F様、M様。
この度はウイズ苦楽園にご用命をいただき誠にありがとうございました。
ウィリアムモリスの壁紙で部屋の印象を大きく変える。[Blind&Shade -ブラインド&シェード-]
2022年11月10日 18:10
いつもウイズ苦楽園ブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
先日の皆既月食と天王星食は見られましたか?
442年ぶりということもあり、とても神秘的に感じられました。
11月も中旬、気候も良いですし紅葉も本格化すると観光シーズンが近づいています。
コロナ対策に気を付けながら楽しみたいですね。
ウイズ苦楽園では引き続き、
新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大予防対策を行っております。
ご来店の際はこちらをご覧下さい。
ご来店のお客様には大変ご不便をお掛け致しますが、
事前のご予約、マスクの着用、また出来る限り
大人数でのご来店はお控え頂きます様ご協力をお願い申し上げます。
それでは本日も始めさせていただきます。
今回ご紹介するのは壁紙の貼り替えをご依頼いただいたお客様で
ウィリアムモリスの壁紙をアクセントとしてご採用していただいた施工事例です。
お客様は元々モリスをご存じで今回壁紙を変える機会に
是非使用したいとお考えでした。
複数回ご来店いただき、モリスの壁紙とそれ以外の面の壁紙との色合いや
窓に新たに設置するブラインドの設置方法やカラーを細かく打ち合わせしました。
洋室2部屋の施工をさせていただいたのですが
共にモリスの壁紙をアクセントでご採用いただいています。
まずは1部屋目のご紹介です。
こちらは元々納戸のような部屋だったのですが
壁紙の交換を機に書斎として使用していく予定との事。
そんなお部屋の施工前の写真がこちら。
施工の流れも一緒にご紹介します。
ここから壁紙を剥がし。
全て剥がせたらパテ処理を行います。
この作業を行う事で段差を埋め、新たに張る壁紙をより美しく張れるようになります。
壁紙に専用の機械で糊を付けていきます。
張り作業の開始です。
まずはアクセントクロス以外の面から。
点検口も細かく丁寧に作業していきます。
アクセント面以外が貼りあがったら、いよいよモリスの壁紙を張っていきます。
モリスの壁紙は一般的なビニールクロスと違って紙クロスとなります。
糊を含ませると伸縮するため張るのが難しく、美しく張るためには
職人の高い技術が求められます。
柄合わせは慎重にぴったりと合うように微調整していきます。
今回窓枠はクロス巻でしたので、そこにも張っていきます。
角の柄もしっかりと合わせていきます。
壁紙が張りあがると、このようになりました。
更にブラインドや家具が設置されたのがこちらの写真です。
無垢材で製作された造作の机や棚がモリスの壁紙ととてもよく合っていました。
ブラインドは色合い、素材感からNORMAN社のものをご採用いただきました。
この部屋でご採用いただいたモリスの壁紙は「Middlemore 216697」という商品で
モリスの娘であるメイ・モリスがキルト刺繍にデザインしたキャラクターから
インスピレーションを受け製作された柄です。
繊細な線で表現されたユーモラス溢れる動物たち(ゾウ、カメ、ウサギ、カタツムリ、クジャク等)
がファンタジーな雰囲気を演出します。
もう一部屋は施工前の写真がないので張り替え後のみのご紹介です。
こちらの部屋にご採用いただいたモリスの壁紙は
「Brophy Trellis 216702」でアーカイブよりアーツ&クラフツ運動を
実践していたデザイナー、アンドリュー・ブロッフィからインスパイアされたデザインとなります。
メイ・モリスのデザインである草花を加えられており、とても美しく使いやすい柄に仕上がっています。
ブラインドにはnanik社のライトシリーズをご採用いただきました。
いかがだったでしょうか。
今回はウィリアムモリスの壁紙をご採用いただいた施工事例をご紹介いただきました。
壁紙が変わるとお部屋の印象も大きく変わります。
ウイズ苦楽園ではウィリアムモリスの壁紙のカタログをご用意しておりますので
ご検討中の方は是非一度ご相談くださいませ。
その他カーテンやブラインドなどと組み合わせたお部屋全体の
コーディネート提案をさせていただきます。
また、カーテンは常時3000種類以上の生地サンプルをご用意しており
ブラインド類に関しても実際に操作できる実機サンプルを多数ご用意しております。
ご新築、リフォーム、吊り替えをご検討の方は是非一度ご来店くださいませ。
ご予約はこちらより。
皆さまのご来店をお待ちしております。
最後になりましたがK様。
この度はウイズ苦楽園にご用命をいただき誠にありがとうございました。
傾斜窓用ハニカムスクリーンで高い断熱性を実現。[Blind&Shade -ブラインド&シェード-]
2022年10月28日 16:02
いつもウイズ苦楽園ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。
ハロウィンが目前に迫ってまいりました。
コロナ禍に入って以来、久しぶりに制限なく開催となるので大変盛り上がりそうですね。
USJなど、ハロウィンイベントに参加される方は是非お楽しみください。
ウイズ苦楽園では、
引き続き、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大予防対策を行っております。
ご来店の際は、こちらをご覧下さい。
ご来店のお客様には大変ご不便をお掛け致しますが、
事前のご予約、マスクの着用、また出来る限り
大人数でのご来店はお控え頂きます様ご協力をお願い申し上げます。
それでは本日も始めさせていただきます。
今回ご紹介するのは和室の天窓に
傾斜窓用のハニカムスクリーンをお納めさせて頂いた施工例です。
天窓は南向きで大変日当たりが良いのですが
夏場は室内温度が上がりすぎてしまうという点でお悩みをお持ちでした。
尚、お客様は以前にもハニカムスクリーンの取り付けで
ウイズ苦楽園をご利用いただいた方です。
ハニカムスクリーンを設置した部屋の
暑さ寒さがかなり改善したとの事で今回も暑さ対策でご連絡を頂きました。
普段は障子が付いていますが、それでも熱がしっかりと入ってきます。
障子を取ると、より光が差し込んできます。
採寸にお伺いした日もしっかりと日光が入ってきており暑さを感じました。
今回ご提案したのはNORMAN社のハニカムスクリーンです。
ハニカムスクリーンはスクリーン内に空気の層ができるため
高い断熱性能が期待できる商品です。
今回のように傾斜している窓には「傾斜窓用」のハニカムスクリーンが
ラインナップされていますのでそちらをご採用頂きました。
施工の流れも簡単にご説明します。
まずは製品を固定する金具を上下に設置します。
金具が付いたら製品を仮で取り付けします。
この時上下を繋ぐ紐はテンションがかかっていないので
まだ綺麗に昇降しない状態です。
続いてサイドの断熱フレームを設置します。
このフレームがあるお陰で、より高い断熱性能が期待できます。
最後にピンと糸を張って取り付け完了です。
勿論ブラインドの開閉も可能で、こちらは全開状態。
こちらは全閉状態です。
カラーはチョコレート色をご採用頂きました。
開閉はウェイトバーに付いている取っ手を持って操作しますが
天窓は高所にありますので普通手で届きません。
そんな場合の為に1m程度の操作棒が発売されていますので
通常手で届かない高所でも操作可能となっています。
最後に障子を閉めるとこのようになります。
施工前と比べると光の入り方が柔らかくなったことが実感できました。
暑さだけでなく、寒さにも効果を発揮してくれますので
これからの冬も過ごしやすくなるかと思います。
いかがだったでしょうか。
今回は傾斜窓用のハニカムスクリーンを設置した事例をご紹介致しました。
ウイズ苦楽園ではNORMAN社の製品を多数実物展示しております。
実際に操作をしながらご検討いただけます。
その他にもカーテンの生地サンプルは常時3000種類以上、
ロールスクリーンのような機械物も多数実物展示を行っております。
ご新築、リフォーム、吊り替えをご検討の方は是非一度お越しくださいませ。
皆様のご来店をお待ちしております。
ご予約はこちらより。
最後になりましたがH様。
いつもウイズ苦楽園をご利用いただき誠にありがとうございます。
パネルカーテンで理想の窓廻りを演出。[Blind&Shade -ブラインド&シェード-]
2022年10月14日 12:00
いつもウイズ苦楽園ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。
10月も中旬、日が落ちるのが早くなり秋の夜長を感じる時期になりました。
日によって気温差があるので服装に悩みますね。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
ウイズ苦楽園では、
引き続き、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大予防対策を行っております。
ご来店の際は、こちらをご覧下さい。
ご来店のお客様には大変ご不便をお掛け致しますが、
事前のご予約、マスクの着用、また出来る限り
大人数でのご来店はお控え頂きます様ご協力をお願い申し上げます。
それでは本日も始めさせていただきます。
今回ご紹介するのは過去にウイズ苦楽園をご利用頂いたお客様です。
リビングメインの窓の生地交換をご希望でした。
以前お納めした際はマンション新築当時で幅5m近くある窓に
どのような製品を採用するかでお悩みでした。
当初他店でカーテンもお勧めされていたようですが、カーテンですと基本的に中央から
両開きになりますが、お客様は窓の両端を開ける機会が多いとの事。
カーテンは開いた際に両端に溜まりが発生するため、今回相性があまり良くありません。
そこでご提案したのがパネルカーテンです。
パネルカーテンは1枚1枚が独立して動作し、左右に自在に動かすことができる商品です。
今回はレールが3列あり、1列に2枚のパネルを設置しています。
それぞれが独立して動くことで、端から出入りする場合は端の1枚だけを動かすこともできますし
中央から開きたい場合はそのようにもすることもできます。
(※現在同品番のパネルレールは廃盤となっておりますが
別メーカーで同じ機能を持つものがございます。)
生地に関しては今回ドイツ「JAB」社のレースカーテンをご採用頂きました。
商品はMOTIONとAVERIEです。
MOTIONは幾何学柄が美しい生地で全4色展開の生地です。
今回はオレンジ系の色がアクセントになった60番色をお選び頂きました。
もう一つの生地AVERIEは無地ですが美しい光沢が特徴の生地となっています。
こちらは多色展開で今回はMOTIONのオレンジが映えるようトーンを押さえた
グレー色をお選び頂きました。
この2生地は共にレース地となります。
このままでは夜、外から丸見えになってしまうので
パネルカーテンの裏にロールスクリーンをお納めしております。
これによりプライバシーも保たれつつ、素敵なパネルカーテンを1日を通して
楽しむことができるようになっています。
ロールスクリーンはニチベイ社のもので、こちらもMOTIONのオレンジを活かすため
グレーカラーのものをご選定頂きました。
いかがだったでしょうか。
今回は一般には珍しいパネルカーテンの施工例についてご紹介致しました。
ウイズ苦楽園ではパネルカーテンの常時展示も行っております。
その他カーテンの生地サンプルは常時3000種類以上、
ロールスクリーンなどの機械類も多数の実機サンプルをご用意しております。
ご新築、リフォーム、吊り替えでご検討中のお客様は
是非一度ご来店くださいませ。
最後になりましたが、U様。
この度もウイズ苦楽園にご用命を頂き誠にありがとうございました。