Modern -モダン-の最近のブログ記事
屋外ベンチにシートクッション+テーブルクロス。[Modern -モダン-]
2021年4月16日 11:49
いつもウイズ苦楽園ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。
ここ数日朝晩が少し肌寒いですね。
関西のコロナ感染者数も増えておりますので、体調管理には十分お気をつけ下さい。
ウイズ苦楽園では、
引き続き、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大予防対策を行っております。
ご来店の際は、こちらをご覧下さい。
ご来店のお客様には大変ご不便をお掛け致しますが、
事前のご予約、マスクの着用、また出来る限り
大人数でのご来店はお控え頂きます様ご協力をお願い申し上げます。
それでは、本日も始めさせていただきます。
先ずは雑誌掲載のお知らせから。
商店建築4月号に、ウイズ苦楽園がカーテンを納めました物件が掲載されております。
とても素敵なシェアオフィスで、間仕切りとしてカーテンを納めています。
機会がありましたら、ぜひ、お手に取ってご覧くださいませ。
今回の施工例は、クッションをご紹介させていただきます。
ご新築のお庭にあるコンクリートのベンチにシートクッションと
テーブルクロスをご依頼いただきました。
何度も生地打合せをし、お選びいただきましたのは、
ジムトンプソン社の「TUNIS」。
2色~3色の異なる色合いの混合糸を使用されており、
タテ糸にもヨコ糸にも異なる色合いの糸が織り交ぜられた
無地ながらもリッチな厚手に仕上がっています。
また、こちらのお生地は浸透タイプとなっており、液体は生地の表面に留まらない為、
屋外でもご使用いただけます。
シートクッションは、背面の角度に合わせ、上下で1㎝程度高さを変えています。
お色は、建物の外壁やサッシフレームの色とのバランスを考慮して、
ブラックとグレーのミックス色です。
モダンな雰囲気は保ちつつも、コンクリートの硬い印象が、
生地がかかることにより少し和らいだ印象になりました。
鏡張りで奥行き感が出るのもとてもお洒落ですね。
次に、一般的に使用されることが多い、正方形や長方形のクッションです。
クッションといっても生地の種類はもちろん、パイピングやフリンジ等の装飾を
付けることでカーテンと同じように様々なスタイルに仕上げることができます。
こちらは、マナトレーディング社の「アルテア」に
五洋インテックス社のトリムを両サイドに。
シンプルながらもトリムが程良いアクセントです。
こちらは、四方にフランスのHOULES社のフリンジを。
サイドのみに比べ、より豪華な印象になります。
四方に共生地でフリルを付け、トリムは中央に。
エレガントやフェミニンな印象です。
こちらは、ボリュームのあるフリンジにより高級感が増しました。
生地とリボンの切り返しに、色を合わせたパイピングを使用。
両面のリバーシブル使用やこういった切り返しデザインも可能です。
柄が印象的なお生地は置くだけでもお部屋のアクセントになります。
お好きなデザイン柄やウィリアムモリス、北欧系の柄等、
小さなクッションでも華やかな印象になります。
今回は、クッションをご紹介いたしましたが、
その他テーブルクロスやファブリックパネル、ベッドカバー等の製作も可能です。
カーテンと合わせて、小物でお部屋を彩ってみてはいかがでしょうか。
仕様や大きさもぜひご相談下さい。
最後となりましたが、F様、
この度は、ウイズ苦楽園にご用命いただきまして
誠にありがとうございました。
nanik(ナニック)のウッドバーチカルブラインドで他にはない空間演出を。[Modern -モダン-]
2021年4月 9日 17:18
いつもウイズ苦楽園ブログをご覧頂き誠にありがとうございます。
桜の季節もあっという間に過ぎましたが、
気持ちの良い春の陽気をしばらく楽しめそうですね。
ウイズ苦楽園では、
引き続き、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大予防対策を行っております。
ご来店の際は、こちらをご覧下さい。
ご来店のお客様には大変ご不便をお掛け致しますが、
事前のご予約、マスクの着用、また出来る限り
大人数でのご来店はお控え頂きます様ご協力をお願い申し上げます。
それでは本日も始めさせていただきます。
今回ご紹介するのはご新築を機にご来店頂いたお客様です。
リビングの一部を撮影スタジオとしてもご利用されるとの事で
こだわりのブラインドをお探しでした。
床は無垢材をヘリンボーン調に貼ったフローリング、
壁面もエコカラットを使用するなど、随所にこだわりを持って
設計をされたご新居。
そんなお客様がリビングに選ばれたのは
お店で数多くの実物サンプルをご覧頂きながら
お気に召して頂いたこちらの製品。
nanik(ナニック)社のウッドバーチカルブラインドです。
通常バーチカルブラインドと言えば布製の生地で作られたものが一般的ですが
今回のものは5mm厚の木製ルーバーで構成されたウッドバーチカルとなっており
木製ならではの温かみある雰囲気を演出できます。
木製になってもバーチカルブラインドの特長はそのままで
外からの視線や日差しの状況に合わせて簡単にルーバーの角度調整が可能です。
端に寄せるとこのような納まりとなります。
また、nanik社の特長として73色の色展開からルーバー色を選択できる、
デュラスライドという独自の機構で軽い操作感が得られる点が挙げられます。
今回はシックイ色という、アイボリーがかった色目ですが地肌の木目の表情が
しっかりと楽しめる色をご採用頂きました。
今回、壁面に正面から取り付ける正面付けという方法で施工していますが
本来ナニック社のウッドバーチカルブラインドは天付のみの対応です。
布製と違いかなりの重量があるので安全性を考慮して、という理由からなのですが
今回は現地の下地をしっかりと確認し、取り付けの金具もオリジナルで製作することで
壁面正面付けでの取付を実現させています。
こちらがオリジナルの金具です。
3mm厚で非常に高い剛性を持っています。
こちらは金具を壁面に取り付けた状態です。
今回木製でかなりの重量がございます。
右にルーバーを寄せた際に、右側に重さが集中しますので
安全性を考慮して右側には金具を1つ多く取り付けています。
一般的な布製のバーチカルブラインドと比べ何倍も重量がある本製品。
取付をお考えの方はカーテンBOXを造られるか、
壁面or天井面に強固な下地を入れることをお勧め致します。
サイドの壁面のエコカラット、床のヘリンボーンフローリングと
相まってとても素敵な空間に仕上がりました。
今回メインの掃き出し窓以外にも腰高窓が2窓あり、
それぞれnanik社のウッドブラインドをお納めさせて頂きました。
いかがでしたでしょうか。
今回はnanik社のウッドバーチカル、ウッドブラインドについてご紹介致しました。
ウイズ苦楽園では今回お納めした、それぞれの商品について実物のサンプルを
常時展示しております。
nanik社の製品を展示しているお店は少ないため、
ご検討中の方は是非ウイズ苦楽園までお越しくださいませ。
ご予約はこちらより。
最後になりましたが、H様。
この度はウイズ苦楽園にご用命頂き誠にありがとうございました。
吹き抜けをバーチカルブラインドでモダンな空間に。[Modern -モダン-]
2021年4月 2日 17:09
いつもウイズ苦楽園ブログをご閲覧いただき、誠にありがとうございます。
気温も上昇し、春の陽気を感じます。
緊急事態宣言は解除されましたが今月5日より、
まん延防止等重点措置が適用される事となりました。
ウイズ苦楽園では、
引き続き、新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防対策を行っております。
ご来店の際は、こちらをご確認下さい。
ご来店のお客様には大変ご迷惑をおかけしますが、
マスクの着用、事前のご予約、出来る限り大人数でのご来店は、
お控えいただきます様ご協力をお願い致します。
それでは本日も施工例をご紹介させていただきます。
今回のお客様は新築を機に昨年の7月に香川県よりご来店頂いたお客様です。
その後、コロナウィルスの影響もあり対面しての、
お打合せが出来ない状態が続きました。
しかしその間もメールやお電話でお打合せをさせていただきました。
リビングには大きな吹き抜けがあり、お客様がお持ちのイメージや
お家の空間を考慮しバーチカルブラインドを納めました。
窓がとても大きいので、夏の暑さや紫外線の問題を考慮して、
遮熱効果の高い生地となっております。
吹き抜け部の採寸は事前にご連絡させていただき、
工務店様の足場をつかわせて頂きました。
吹き抜け上部は電動タイプで納めさせていただいており、電源の位置も
事前にお打合せが出来たのでとても美しく納めることが出来ました。
吹き抜け部の工事は足場を組立て施工しました。
床や家具を保護する為、養生を行い安全第一で工事を進めていきます。
左側のコンセント1口から2台分の電源が取れるように結線作業を行い、
電源コードは本体上部に納めており黒のモールも使用した為、気になりません。
そしてよりスッキリした印象になるようにミニマルウェイト仕様で、
ご提案させていただきました。
標準仕様の場合、ルーバー同士の重なり幅が短い為、
この様にスペーサーコードが付きます。
こちらは弊社サンプルのお写真です。
スペーサーコードが無いとよりモダンな印象になります。
またミニマルウェイト仕様にしてルーバーの重なりを増やすことで、
生地の揺れを低減させる効果もあります。
今回は枠が黒でしたのでバーチカルブラインドの機械本体の色を黒にしております。
枠と本体が同色ですのでより一体感を感じる事が出来ます。
なお操作のコードやルーバーを回す棒は黒では目立つ為、白にしております。
また出来るだけブラインドを窓側に付け、
圧迫感を出来るだけ感じにくいように施工しております。
バーチカルブラインドはルーバーを回して光を取り込む事が出来るのですが、
その特性上ルーバーを立てた時に奥行が出てきます。
少し分かりにくいですが、ルーバーを一番立てた状態で
、壁より1cm程部屋内に出てきております。
この様な細かい所も生活していく中で気になってくる可能性がある事ですので、
ご来店時や現地打ち合わせでしっかりとお話をさせていただきます。
いかがだったでしょうか。
今回はご新築の吹き抜けの施工例をご紹介しました。
ご新築のお客様で特に今回のような電動製品を入れる際や、
大きな吹き抜けがある場合は設計段階からご来店頂けると幸いでございます。
電源の位置や、採寸時の足場のお話などお打合せが出来ます。
またコロナウィルスの影響もあり、なかなか対面でのお打合せが難しいですが、
お電話やメールでのお打合せなどで出来る事もございます。
弊社ショールームには3000種類を超えるカーテンの縫製サンプルや、
バーチカルブラインドや調光ロールスクリーンなどの、
実物サンプルの多数展示がございます。
ご新築、リフォーム、お吊り替えでご検討の方は是非、
ウイズ苦楽園までお越しくださいませ。
ご予約はこちらより。
最後になりましたが、S様。
この度はウイズ苦楽園をご用命頂き誠にありがとうございました。
電動シルエットシェードとカーテンで暑さ対策を。[Modern -モダン-]
2021年3月19日 08:47
いつもウイズ苦楽園ブログをご覧頂き誠にありがとうございます。
日中は暖かく過ごしやすい季節になってきました。
ウイズ苦楽園の前を流れる夙川沿いも緑豊かで散歩すると気持ち良いです。
お店に立ち寄られた際は是非夙川沿いの景色もお楽しみ下さい。
ウイズ苦楽園では引き続き
「新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防対策」を行っております。
ご来店のお客様には大変ご不便をお掛け致しますが、
事前のご予約、マスクの着用、また出来る限り
大人数でのご来店はお控え頂きます様ご協力をお願い申し上げます。
それでは本日も始めさせていただきます。
今回は当ブログでも人気の高い
ハンターダグラス社「シルエットシェード」を
電動仕様でお納めした事例をご紹介させて頂きます。
今回ご紹介するお客様はご新築を機にご来店を頂きました。
お話しを伺うとタワーマンションの上層階で南向きの窓にご検討中との事。
遮るものがないので日光による熱、暑さをかなり気にされていました。
眺望が美しく開放感を感じられるタワーマンションの上層階ですが
日光による暑さの問題はどなたにも付いて回る問題となっています。
そこでご提案したのはハンターダグラス社のシルエットシェードです。
シルエットシェードは通常、光を取り入れる採光が特徴の商品ですが
今回はあえて遮光の生地を採用することで日光による暑さを軽減するようにしました。
生地は「トワイライト」3インチスラットの遮光生地です。
通常の生地と遮光の生地で光の入り方は大きく変わります。
こちらが通常の生地。
こちらが遮光の生地となっています。
完全遮光ではありませんが光の入りを軽減できていることが分かります。
光の入る量が減れば室内に入る熱量も減りますので暑さ対策に繋がります。
遮光の生地を採用した事で室内が暗くなるそうですが
シルエットシェードは2枚のレースでスラットをサンドイッチするような形状になっており
スラットを回転させるとレース状態になり、光を取り入れることも可能です。
レース状態では眺望も楽しむことが出来ます。
また、今回は電動仕様にてお納めしています。
ブラインド設置箇所の近くのコンセントから配線を行いました。
出来るだけ目立たないように壁面に沿わす際は基本的にモールを使用しています。
本体の背面は今回室内から殆ど見えないため、
モールを使用せずにメンテナンス性を優先した施工に致しました。
もう一つの窓にも同じく電動のシルエットシェードを取り付け。
こちらは壁面が壁紙でなくエコカラットでしたのでモールを下部の巾木に取り付けました。
また、シルエットシェードはシンプルデザインですので下の写真のように
エコカラットは勿論、様々なデザインの家具とコーディネートし易くなっています。
実際の動作については下記画像をクリックして是非動画をご覧下さい。
※外部(YouTube)にリンクしています。
続いてはご寝室。
こちらにはカーテンをお納め致しました。
厚地カーテンはスイスFISBA社のベルベット生地「ヴァイタス」のモーヴ色。
光沢のある非常に美しい生地です。
東向きの窓で朝日がしっかりと入ってくるとの事でしたので
遮光裏地を付けてお納め致しました。
レースカーテンにはマナトレーディング社の「ヴェネチア」をご採用頂きました。
こちらはかすれ調のダマスク柄を大胆に配したデザインとなっています。
今回奥様がエレガントなデザインをお好きでしたので、
この組み合わせを大変お気に召して頂きました。
いかがだったでしょうか。
今回は電動仕様のシルエットシェード、裏地付きカーテンの施工事例をご紹介致しました。
タワーマンションを始め直射日光がしっかりと入る窓では
暑さ、寒さの問題が発生しやすくなっています。
ウイズ苦楽園では一万件を越える施工実績がございますので
お客様に合わせて様々な方法をご提案させて頂きます。
またカーテン生地は常時3000種類を越える実物サンプルを展示しており
今回のハンターダグラスの製品を始めとするブラインド類も多数の製品サンプルを
ご用意しております。
これから気温も上がり太陽からの熱が気になる季節になってきます。
ご新築、リフォーム、お吊り替えでご検討中の方は是非ウイズ苦楽園までお越しくださいませ。
ご予約はこちらより。
最後になりましたが、H様。
この度はウイズ苦楽園にご用命頂き、誠にありがとうございました。
FISBA社のリゾートな雰囲気を持つレースで素敵な空間演出を。[Modern -モダン-]
2021年2月26日 16:15
いつもウイズ苦楽園ブログをご覧頂き誠にありがとうございます。
6府県で緊急事態宣言が月末に解除になるようです。
ウイズ苦楽園では引き続き新型コロナウィルスの感染予防対策を行ってまいります。
ご来店の際はこちらをご覧下さい。
それでは本日も始めさせていただきます。
今回ご紹介するお客様はリフォームを機にご来店頂きました。
せっかくカーテンを新調するのだからと、シンプルなデザインよりは
特徴的なデザインが入っている方が良いとのご希望をお持ちでした。
そんなお客様がご来店後の短時間で一目惚れされた生地がこちら。
Christian Fischbacher、通称FISBA(フィスバ)社の
BONDI BEACH(ボンダイビーチ)です。
色目はアイボリー×ライトグレー。
ボンダイビーチとはオーストラリア、シドニーに実在するビーチの名前です。
1km続く真っ白な砂浜と、ブルーのきらめくコントラストが美しく
数あるビーチの中でも1番人気のビーチとなっています。
そんなボンダイビーチの名前が付いた今回の生地は
夏のバカンスの思い出を
オパール加工によって表現したリーフ柄に込めたレース生地です。
ベースは2トーンのジャガード織りで繊細な地柄が施されており
やわらかい光の反射と空間の奥行を感じることができる
美しいファブリックに仕上がっています。
今回はそんな素敵な生地を、1日を通して飾ることができる
「レースインスタイル」でお納め致しました。
バック側には遮光の生地で強い日差しを遮りたいとのご要望をお持ちでした。
そこでご提案したのは
フジエテキスタイル社の遮光生地「メタリック」のゴールド色です。
柄のない無地の生地ですが、メタリックという名前の通り光が当たると
綺麗な光沢が楽しむことができる生地となっています。
この生地がバック側にあることで夜になると室内照明の光が当たり
ボンダイビーチの柄の奥からさりげない光沢を感じることができる
とても美しい組み合わせです。
ご来店当初はリビングはレースだけ新調する予定だったのですが
このレースの良さを最大限活かしたいというお客様のお気持ちがあり
レース、ドレープともに新調の運びとなりました。
レースのアイボリー×ライトグレー色、ドレープのゴールド色は
お部屋の家具の色とも相性良く、ライトグレーが入っていますが
暗くなりすぎないコーディネートに仕上がりました。
続いて奥様、ご主人様の寝室です。
こちら2部屋にはリビングと同じ生地の色違いでお納めさせて頂きました。
レースの色目はダークグレー×ベージュ、ドレープはライトグレー色。
リビングの明るく開放感のある雰囲気とは違い
寝室らしく落ち着きのあるカラートーンです。
色目が違うだけで全く違う雰囲気に仕上がります。
またこの生地の色は4色展開です。
今回はこの中から最も淡い色と最も濃い色を採用して頂きました。
ウイズ苦楽園では下写真の色を実物展示しております。
いかがだったでしょうか。
今回はスイス「FISBA社」のレースカーテンを中心に施工事例をご紹介致しました。
ウイズ苦楽園では今回ご紹介したFISBA社は勿論
国内外の60ブランド3000アイテムを常時実物展示しております。
今回のお客様から、ウイズ苦楽園ほどの品揃えは見たことがない。
海外生地も沢山あり、満足のいくものを選ぶことができた、というお言葉を頂きました。
イメージする生地が見つからないという方がいらっしゃいましたら
是非一度、ウイズ苦楽園までお越し下さいませ。
ご要望を伺いながら様々なご提案をさせて頂きます。
ご予約はこちらより。
最後になりましたが、N様。
この度はウイズ苦楽園にご用命頂き誠にありがとうございました。