オーダーカーテン

Nordic

マリメッコを始め、ボラスコットンなど数多くのブランドを展示。

取り扱い・展示ブランド


マリメッコ
Finland

北欧のトップブランド、マリメッコのオーダーカーテンはウイズ苦楽園でも大人気。

国内外でも知名度の高いマリメッコは、フィンランドのアパレル企業で、同社が展開するファッションブランド名でもある。ウニッコ始め、鮮やかな色の大胆なプリント柄をデザインした商品ラインナップで世界的にも人気のあるオーダーカーテンブランドです。


ボラスコットン
Sweden

MALAGA(マラガ)のオーダーカーテンが有名となり一躍トップブランドへ。

Boras Cotton(ボラス・コットン)は、1870年にスウェーデンに設立されたテキスタイルメーカーです。北欧らしさを大切にしたデザインのテキスタイルは、ヨーロッパでも高く評価されています。日本では、MALAGA(マラガ)などのオーダーカーテン生地が有名です。


ヨブス
Sweden

北欧のテキスタイルブランド。手染めならではの発色や質感を活かしたオーダーカーテンが魅力。

ヨブスの生地は、最高の生地素材を手染めで作られたもの。その豊かな発色性と個性的なデザインは、一日たった60mしか生産されない貴重なファブリックによるオーダーカーテンです。


ユンバリ
Sweden

スウェーデンで一番古くからある工房で製作される、テキスタイル・オーダーカーテンコレクション。

1949年にスウェーデン王国御用達の職人エリック・ ユンバリによって設立されたテキスタイルメーカー。創業以来ハンドプリントにこだわり、常に味わい深く個性ある生地を創る唯一無二の職人集団によるオーダーカーテンの逸品です。


アルメダール
Sweden

流行に左右されないシンプルで大胆なデザインが魅力のオーダーカーテンブランド。

アルメダールは150年以上の歴史を持ち、モダン系のファブリックで有名な繊維グループ企業。北欧各国のオフィスや公共施設等で数多く使用されているインテリアファブリックス以外にも、アパレル・スポーツ用生地やタオル・寝装品・オーダーカーテンなども手がけている。


シナマーク
Sweden

シナマークのコレクションはクラシックからトレンドまで幅広く、豊富なカラーバリエーションのオーダーカーテンで見る人の目を楽しませてくれます。

1887年に創立したスウェーデンのテキスタイルブランドです。すべてのファブリックは、ヨーロッパ内の工場で生産されており、国際基準に基づき設定された「シナマーククオリティースタンダード」を満たしたオーダーカーテンが注目されています。


フィンレイスン
Finland

日本でも人気の高いムーミンがモチーフの北欧テキスタイル。優しいデザインのオーダーカーテンが、インテリアに変化を与えてくれる。

フィンランドで1820年創業という長い歴史と伝統を持ち、高品質のホームテキスタイル商品を提供し続けているフィンレイスンのオーダーカーテン。ムーミン柄カーテンを、再び生地としてよみがえらせました。


リフリン
Japan

天然素材の麻を100%使用した、ナチュラルで色鮮やかなオーダーカーテンコレクション。

「Lif/Lin」リフリンのオーダーカーテンは厳選したリネン100%をベース素材に使用しています。リネンとはフラックスと呼ばれる植物の茎を原料とする麻の種類のひとつ。リネンが伸びたり縮んだりするのも呼吸をしているから。使うほどに味わいが増し魅力がふえる魔法の布リネンで丁寧に仕上げたオーダーカーテンです。天然素材なのに防炎性能・防縮性能を兼ねており、また安心安全な天然素材ですので小さなお子様のアレルギー対策にも最適です。


パサヤ
Thailand

高品質な織機と高い技術力によって、一貫した品質を提供しつづけるブランドによるオーダーカーテン。

1986年にタイにおいて設立されたサテンテキスタイルは2005年よりオリジナルブランドPASAYA(パサヤ)の展開を開始。インテリア及びファッションのテキスタイルにおいて、撚糸から染色とその縫製までをヨーロッパの高品質な織機と高い技術力によって、一貫した品質を提供しつづけています。アジアンテイストとモダンをクロスオーバーさせた独自デザインのオーダーカーテンは数々のデザイン賞を受賞し、ヨーロッパ、特にフランスで高い評価を受けています。


リサラーソン
Sweden

「かわいくあること」ことを何より優先する、という作風により展開されるプリントテキスタイルのオーダーカーテン。

リサラーソンはスウェーデンの陶芸学校を卒業後、Gustavsberg(グスタフスベル)社へ1954年に入社。1979年にGustavsberg社を退社後はフリーランスとして活動します。個展を催していくなか、海外にも進出。スウェーデンを代表する陶芸作家として、特にアメリカや日本でも愛されるようになります。90年代に再びGustavsberg社に工房を持ち、現在は都心から少し離れた森の中で、画家のご主人と暮らしながら創作を続けています。